嵯峨名物あぶり餅
京・嵯峨乃総本家 大文字屋 あぶり餅
京・嵯峨乃総本家 大文字屋 あぶり餅
京・嵯峨乃総本家 大文字屋 あぶり餅
京・嵯峨乃総本家 大文字屋 あぶり餅
嵯峨名物あぶり餅
京・嵯峨乃総本家 大文字屋
平安時代(10世紀)、都(京都)では天変地異が頻繁に起こり、疫病が蔓延しました。怨霊鎮魂のため都に神社が設立されます。今宮神社に奉納されたのが始まりです。
あぶり餅を食べると、一年間無病息災のご利益があるとされました。また、竹串を持ち帰り、西陣の機織に使うと安全に機織が出来たとも伝われてきました。
嵯峨釈迦堂-後台山清涼寺1200年を期に大文字屋を操業致しました。商標登録(嵯峨乃 あぶり餅 総本家 大文字屋)
餅を小さくちぎり黄な粉をまぶし、竹串に一つずつ刺し、炭火であぶり、白味噌だれをつけてお召し上がりいただきます。
餅・味噌・それぞれにこだわった味です。